作家・吉村喜彦のホームページ

河川敷は、枯れた草木で、いがいと明るくカラフルなのです。

枯れた草木で、いがいと明るくカラフルな河川敷

たそがれ迫る空の色と細く白い月。
そろそろ、お店を開かなければ。
ウイスキーとカクテルの時間だ。

たそがれ迫る空の色と細く白い月。

河川敷に長く住む桜三兄弟の冬枯れの景色。
シルエットが美しい。

河川敷に長く住む桜三兄弟の冬枯れの景色。

枯れすすきの原から、多摩川と対岸の二子新地がのぞめる

枯れすすきの原から、多摩川と対岸の二子新地がのぞめる1

枯れすすきの原から、多摩川と対岸の二子新地がのぞめる2

富士山の向こうに日が沈んで、夕映えが輝く。
夜がやってきた。

富士山の向こうに日が沈んで、夕映えが輝く。

さあ、これからお店を開かなければ。
今夜は、どなたがお見えになるんだろう?
              (「バー・リバーサイド」マスター・川原草太)

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