はじめての出島。 はじめて長崎の出島に行った。 江戸時代、日本とオランダとの窓口になった島。 出島の橋を渡ると、 「ああ、ここにカピタンのドーフや 日本の蘭学発展をおしすすめたシーボルトがいたのか と思って、わくわくする。 もっと狭い島かと思っていたけれど、 想像よりも広かった。 島の端っこには、ミニ出島が造られていて、 可愛かった。 2026年4月15日 monkeyhouse