作家・吉村喜彦のホームページ

はじめて長崎の出島に行った。

長崎港

江戸時代、日本とオランダとの窓口になった島。

出島の橋

出島の橋を渡ると、

「ああ、ここにカピタンのドーフや

日本の蘭学発展をおしすすめたシーボルトがいたのか

と思って、わくわくする。

カピタン部屋

物見台

出島に

もっと狭い島かと思っていたけれど、

想像よりも広かった。

阿蘭陀船

島の端っこには、ミニ出島が造られていて、

可愛かった。

 

ミニ出島

 

出島の桜と棕櫚

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